技術士第一次試験 専門科目応用理学部門 R04

問題 1 / 35

出典: 令和4年度技術士第1次試験問題[専門科目応用理学部門] III-1

なめらかな水平面上に置いたばね定数100 N/mのばねの一端を固定し、他端に 質量1.0kgの物体を付けた。物体を押して、ばねを自然長から0.10 m縮めた。その後、 手を離すとばねが伸びて物体が動き出した。ばねが自然長になったときの物体の速さとし て、最も近い値はどれか。ただし、空気抵抗及び物体と面との摩擦力は無視するものとす る

0.1m/s
0.5m/s
1.0m/s
5.0m/s
10m/s

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