技術士第一次試験 専門科目応用理学部門 R04

問題 11 / 35

出典: 令和4年度技術士第1次試験問題[専門科目応用理学部門] III-11

富士山の山頂において水が沸騰する温度を、気体定数,山頂における気圧、水の モル蒸発熱と三重点から、理想気体近似を用いて概算したい。活用する式若しくは法則と して、最も適切なものはどれか。

ボルン(Born)の式
クラウジウス・クラペイロン(Clausius-Clapeyron)の式
ファントホッフ(van'tHoff)の式
プランク(Planck)の法則
レイリー・ジーンズ(Rayleigh-Jeans)の法則

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