技術士第一次試験 専門科目応用理学部門 R01

問題 30 / 35

出典: 令和元年度技術士第一次試験問題[専門科目応用理学部門]III-30

日本列島周辺に分布する太平洋プレート及びフィリピン海プレートの現在の運動速度(北アメリカプレートを固定した場合の相対運動速度)として、最も適切な値の組合せはどれか。

6.5{mm/年} \quad 2{mm/年}
8{mm/年} \quad 7{mm/年}
2.5{cm/年} \quad 1.5{cm/年}
3{cm/年} \quad 8.5{cm/年}
9{cm/年} \quad 4.5{cm/年}

当サイトでは、ユーザー体験の向上を目的としてCookieを使用しています。サイトの利用を継続することで、Cookieの使用に同意したものとみなされます。