技術士第一次試験 専門科目情報工学部門 R1

問題 29 / 35

出典: 令和元年度技術士第一次試験問題[専門科目情報工学部門] III-29

次のうち、無線通信についての説明として、最も適切なものはどれか。

CDMAは異なる無線周波数に発信者を割り当てて多重化するアクセス方式である。
CSMA/CAは無線LANに用いられる。
OFDMは多数の高速デジタル信号を用いる二次変調方式である。
QAMは直交振幅変調方式であり、フェージングに強い。
QPSKは8値の位相を用いて変調する位相変調方式である。

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