技術士第一次試験 専門科目情報工学部門 H30

問題 7 / 35

出典: 平成30年度技術士第一次試験問題[専門科目情報工学部門] III-7

次の曖昧さを持つ文法によって<式>を定義する。ここでは文法の生成規則をBNF(Backus Naur Form)で示している。非終端記号は<>でくくり、終端記号は""でくくって表す。式 x - 3 + y - 5 を上の文法に当てはめたときに生成可能な構文木(導出木)は何通りあるか。

問題画像
4
5
6
7
8

当サイトでは、ユーザー体験の向上を目的としてCookieを使用しています。サイトの利用を継続することで、Cookieの使用に同意したものとみなされます。