技術士第一次試験 専門科目情報工学部門 H26
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問題 20 / 35
出典: 平成26年度技術士第一次試験問題[専門科目情報工学部門] III-20工数から工期を推定するための式に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。ここで、は推定工期(月数)、は見積もり工数(人月)とする。
①見積もり工数が()倍になると、推定工期も必ず倍になる。
②見積もり工数が大きいほど、推定工期を短縮するための工数は少なくてすむ。
③見積もり工数が大きくなるにつれて、推定工期の伸び率は徐々に減る。
④見積もり工数が大きくなるにつれて、推定工期の伸び率は徐々に増す。
⑤見積もり工数が極端に小さい場合、推定工期が負になることがある。
