技術士第一次試験 専門科目機械部門 H29

問題 25 / 35

出典: 平成29年度技術士第一次試験問題[専門科目機械部門] III-25

黒体面の屋根(3 m×5 m)に太陽エネルギー(1 kW/m2)が垂直に入射し,同時に屋根からふく射によりエネルギーが放射している場合を考える。屋根温度が70℃のとき,入射と放射の差として,屋根が受け取るエネルギー量に最も近い値はどれか。ただし,ステファン・ボルツマン定数を5.67×10-8 W/(m2・K4)とし,対流による放熱は無視できるものとする。

0.2[kW]
3.2[kW]
9.1[kW]
12.6[kW]
15.0[kW]

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