試験

問題 8 / 35

出典: 平成24年度技術士第一次試験問題[専門科目機械部門] IV-8

繰返し引張荷重がかかる安全率Sが4で設計された鋼製の部材の中央部に,都合により,小孔(応力集中係数α=3)を設けることになった。新たな許容応力σaとして最も適切な設計値を次の中から選べ。ただし,鋼材の引張強さσBは400 MPa,引張疲労限度σFは150 MPaとする。

12.5 MPa
33.3 MPa
37.5 MPa
50 MPa
100 MPa

当サイトでは、ユーザー体験の向上を目的としてCookieを使用しています。サイトの利用を継続することで、Cookieの使用に同意したものとみなされます。