試験

問題 34 / 35

出典: 平成25年度技術士第一次試験問題[専門科目機械部門] III-34

高度4000 mの上空を時速800 km/hで飛行する航空機の先端のノーズ部分(よどみ点)における圧力上昇として最も近い値はどれか。ここで,温度0℃,気圧1013 hPaでの空気の密度は1.29 kg/m3とし,高度4000 m上空の空気の温度は4℃,気圧が632 hPaであることを考慮せよ。

10 hPa
20 hPa
200 hPa
300 hPa
400 hPa

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